友達が妊活をしていました

友人が、結婚して2年ほど子作りに励んだがなかなか授かれないという事で婦人科に通っていました。

そしてようやく妊娠したのですが4ヶ月ほどで流産してしまい気持ちが折れてしまったようでずっと塞ぎこんでいました。

 

私はまだ未婚なのでそんな深刻には考えていませんが、もう30歳も近くなってきて少し焦りが出てきました。

妊活の為に特にやっていることはありませんが、とりあえずタバコはやめました。

子供が出来てからやめるのではなく、子供を作る数ヶ月前にやめて体から有害な物を出しきらないと意味がないと聞いたので…

 

同じように、葉酸サプリは子どもができる前から飲んでいた方が良いようなので、そろそろそれも摂取しようかと思っています。

 

くせが強い髪質なので、縮毛矯正が欠かせません。

私は、39歳の主婦ですが、昔からくせが強い髪質で広がりやすかったです。

学生の頃は、髪をゴムで結んでごまかしていました。縮毛矯正が流行りだしてからは、縮毛矯正を半年に1回ペースでかけるようになりました。

一番最初に縮毛矯正をかけたとき、その髪の感触に驚きました。すごいサラサラしているーー。風になびいてサラサラしている髪にうっとりしてしまいました。夫にも、頭が小さく見えると好評でした。

半年ぐらいすると、またクセがでてきてうねってくるので、半年に1回ぐらいのペースでかけてます。時間は、3時間ぐらいかかるので、ちょっと大変ですが、髪がきれいじゃないと嫌なので、我慢してます。値段は、大体1万ちょっとぐらいです。

私は、ホットペッパーとかのクーポンをみて安いお店を利用しています。ほかにも、家で使うトリートメントをサラにしています。このトリートメントを使い続けると、髪質がサラサラになります。

ほかにも、サラのオイルをつけたり、洗い流さないトリートメントを使ったり、ヘアアイロンでうねりをなおしたり、本当に髪質のせいで、お金かかってます。直毛の人が羨ましいです。

でも、髪を素敵にしてると、若くみえるし、気分がいいので、これからも頑張ってケアしていこうと思います。

このサイト参考になりました。

 

そのご褒美が借金につながるかも

「時にはいつも頑張っている自分にもご褒美が必要よね…」や「忙しい毎日を忘れてパーッと海外で気分を切り変えて…」など、毎日長い通勤と仕事に、そして家庭で家事や子育てに頑張っている自分へ、時にはご褒美や気分転換も必要ですよね。

その「目標」が毎日を乗り越えるためにはとっても大切なものですからよく分かります。でも、その気分転換の旅行や高価な買い物は自分の実生活のレベルに合っているかもう一度確認してみましょう。借金は、「このくらいなら大丈夫…」といった気のゆるみが元の発端になることが少なくありません。

たとえば、「気分転換」の旅行。ツアーなどの申込みにはクレジットカードが使えるようになり、気楽に参加することができますよね。でも、旅行代金だけで旅行資金がなくなるようならばちょっと考えた方がいいかもしれません。というもの、実際に旅行に行けば食事や買い物などに意外とお金がかかるもの。海外はクレジットカード決済がメインですから、実際に使ったお金の感覚がマヒしてしまいます。

楽しい思い出に浸っている時に送られてくる利用明細をみて青ざめると言ったことも少なくありません。すでにツアー参加費用で貯金は使い果たしていたら、この多額な利用代金を分割やリボ払いなどに変更するしかなく、結局借金として残ってしまいます。また、他にも「一生ものだから…」と高価な宝石やハイブランド品などを奮発して購入する時も注意が必要です。

特に女性に多いのですが、予め考えていた予算や貯金よりも高額の場合は一旦落ち着いて考えましょう。あまりにも高額だからとローンなどを簡単に組まないことです。カードの支払いもローンもれっきとした借金です。

その後の生活が毎月の支払で圧迫されることが容易に想像できる借金はまずしないことです。家庭のある場合はご夫婦でよく相談しましょう。

あまりにも借金が多くなり過ぎると家庭崩壊になることも少なくありません。借金はできるだけ必要最低限に抑え、毎日の生活を余裕もって過ごせると良いでしょう。

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